歌川広重の世界・生誕220年(平木コレクション) ― 2018年01月08日 21:01
広島美術館で1月3日から開催されている、広重の『「東海道五三次」と江戸の四季』150点を満足がいくまで鑑賞しました。
保栄堂版の初摺、後摺が半数もあり、見応え十分でした。
特に印象派の画家たちやゴッホにも、影響を与えたと言われる「東海道五十三次」作品も展示されていました。
ただ、細かい描写なので、目を皿のように見開いて鑑賞するので、倍疲れました。
高松宮家根付けコレクションの「根付け展」もありました。
余談
財布を忘れたのに気づき、美術館受付でクレジット払いは出来ないかと聞くと、現金のみと言われ困りました。
クレジットカード(キャッシングNO)のみで、どうすればお金を工面できるかと考えあぐねました。
そして、鞄に入れておいた商品券を金券ショップで売ることが出来るのではないかと、思いつきました。
やっと、1000円券を950円の現金に代えることできました。
デパートの商品券をちょこっと買い物して、現金を手に入れたので、合わせて1100円。
やっと美術館に入ることが出来たというお話でした。
保栄堂版の初摺、後摺が半数もあり、見応え十分でした。
特に印象派の画家たちやゴッホにも、影響を与えたと言われる「東海道五十三次」作品も展示されていました。
ただ、細かい描写なので、目を皿のように見開いて鑑賞するので、倍疲れました。
高松宮家根付けコレクションの「根付け展」もありました。
余談
財布を忘れたのに気づき、美術館受付でクレジット払いは出来ないかと聞くと、現金のみと言われ困りました。
クレジットカード(キャッシングNO)のみで、どうすればお金を工面できるかと考えあぐねました。
そして、鞄に入れておいた商品券を金券ショップで売ることが出来るのではないかと、思いつきました。
やっと、1000円券を950円の現金に代えることできました。
デパートの商品券をちょこっと買い物して、現金を手に入れたので、合わせて1100円。
やっと美術館に入ることが出来たというお話でした。
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