『超訳ニーチェの言葉』その22011年01月03日 11:03

毎日就寝前に1ページずつ読んでいます。

その度に「ふ、ふ、ふ」と思わず、拒否とも、同感とも、同調とも、はっきりしない反応が現れます。

確かに読み進めてみると、人間の裏側を見透した感のある、鋭い言葉を読み取ることがあります。

「せめてこうありたい」と思う言葉に出合い努力しようとの思いもつのります。