昔、昔のあそび ― 2009年07月23日 15:50
女の子が夢中になって遊んだのは、主にまりつき、おにんぎょう遊び、おじゃみ(お手玉)、あやとり、あみもの、紙風船つき、海ほおずき、ほおずき、やにとり(樹木からしみ出たねばねばしたもの)、色あそび(朝顔など)などはひとりで遊べました。
ふたりや4、5人で遊ぶのは、おはじき、あやとり、棒うばい(砂あそび)、石けり、缶けり、ビー玉、竹馬、缶馬、竹とんぼ、紙ひこうき、ゴム跳び、風車、折り紙、羽子板などなど、数えると切りがないほどの遊びがありました。
それがひとりでもふたりでも、3人でも遊べるのが不思議ですね。異年齢は集団遊びが主でした。
私たちが子どもの頃は兄弟が多くて、小さい子も仲間に入れないと一緒に遊べなかったので、子どもながら工夫したのでしょう。
異年齢集団では、仲間はずれや、いじめはなかったと思います。
ネットで遊び一覧をみて昔を思い出しました。
ふたりや4、5人で遊ぶのは、おはじき、あやとり、棒うばい(砂あそび)、石けり、缶けり、ビー玉、竹馬、缶馬、竹とんぼ、紙ひこうき、ゴム跳び、風車、折り紙、羽子板などなど、数えると切りがないほどの遊びがありました。
それがひとりでもふたりでも、3人でも遊べるのが不思議ですね。異年齢は集団遊びが主でした。
私たちが子どもの頃は兄弟が多くて、小さい子も仲間に入れないと一緒に遊べなかったので、子どもながら工夫したのでしょう。
異年齢集団では、仲間はずれや、いじめはなかったと思います。
ネットで遊び一覧をみて昔を思い出しました。
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