「ひらがなの世界」と「漢字の植物苑」 ― 2024年09月16日 17:22
「ひらがなの世界」(石川九揚 著・岩波書店)
「漢字の植物苑」(円満宇二郎 著・岩波書店)
前書は「光る君へ」のドラマを観てひらがなに興味を持ち、早速購入読み始めてみたものの何かややこしい内容。
頁三分の一で挫折。
しかし中国から漢字語が伝来しかな語が誕生する迄のこと。万葉かなは漢字であったことなどが少し分かり、収穫はあったと思う。
後書は季節を追って色んな植物を漢字での表現と植物の本来の説明など1種ずつ日にちをかけて面白く読みました。
「漢字の植物苑」(円満宇二郎 著・岩波書店)
前書は「光る君へ」のドラマを観てひらがなに興味を持ち、早速購入読み始めてみたものの何かややこしい内容。
頁三分の一で挫折。
しかし中国から漢字語が伝来しかな語が誕生する迄のこと。万葉かなは漢字であったことなどが少し分かり、収穫はあったと思う。
後書は季節を追って色んな植物を漢字での表現と植物の本来の説明など1種ずつ日にちをかけて面白く読みました。
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