旅の記憶 ― 2021年10月04日 17:12
10月2日に視聴した「シカとヒグマの知床へ」(グレートトラバース・NHK)。
アドベンチャーレーサー田中陽希さんが地元富良野から登山開始し、しばらくして原始ヶ原の風景が映りました。
「あっ、ここに来たことがある」と叫んでいました。
かすかに残る記憶。
次男のガイドで来たような?
次男に確認したところ、やはり’96年に来たと。
それから「沢コースで」恐る恐る登った記憶が戻ってきました。
沢を登り切った後、昨日登山者が沢に落下して死亡したのだと教えて貰った事も。
懐かしい旅の想い出です。
アドベンチャーレーサー田中陽希さんが地元富良野から登山開始し、しばらくして原始ヶ原の風景が映りました。
「あっ、ここに来たことがある」と叫んでいました。
かすかに残る記憶。
次男のガイドで来たような?
次男に確認したところ、やはり’96年に来たと。
それから「沢コースで」恐る恐る登った記憶が戻ってきました。
沢を登り切った後、昨日登山者が沢に落下して死亡したのだと教えて貰った事も。
懐かしい旅の想い出です。
「ヤタガラス確かにいた」 ― 2021年10月13日 13:24
我が家の3人はヒマラヤトレッキング経験者で、ヒマラヤと聞くと興味津々。
この度NHKBSで放映された
「ヒマラヤを貫く世界で最も過酷なトレイル!世界5位の高峰マカルー周辺を巡り最高のビュースポットへ。」を視聴しました。
「世界屈指の大岸壁」過酷な情況の中
「登山家・カメラマン…中島健郎,カメラマン…石井邦彦」が撮影。
ヒヤヒヤ。ドキドキしながら共に偉大な山塊を眺めていました。
そんな所へ1羽のカラスが撮影隊にまとわりつくように降りてくるのです。
しかも3日間。
さすがの撮影隊も気づきシャッターを切っていました。
ふと思いついたのが
“神武天皇が東征する際、ヤタガラスが熊野国から大和国まで道案内したという”神話です。
確かにヒマラヤトレイルのカラスもつききりで案内していたように思う。
これまで信じてこなかった“ヤタガラスの神話”は本当だったかもと。
そんな思いに至りました。
“”内ネット調べ。
この度NHKBSで放映された
「ヒマラヤを貫く世界で最も過酷なトレイル!世界5位の高峰マカルー周辺を巡り最高のビュースポットへ。」を視聴しました。
「世界屈指の大岸壁」過酷な情況の中
「登山家・カメラマン…中島健郎,カメラマン…石井邦彦」が撮影。
ヒヤヒヤ。ドキドキしながら共に偉大な山塊を眺めていました。
そんな所へ1羽のカラスが撮影隊にまとわりつくように降りてくるのです。
しかも3日間。
さすがの撮影隊も気づきシャッターを切っていました。
ふと思いついたのが
“神武天皇が東征する際、ヤタガラスが熊野国から大和国まで道案内したという”神話です。
確かにヒマラヤトレイルのカラスもつききりで案内していたように思う。
これまで信じてこなかった“ヤタガラスの神話”は本当だったかもと。
そんな思いに至りました。
“”内ネット調べ。
これからの庭づくり(かわいそう) ― 2021年10月28日 16:01
秋も終わるこの頃、冬と来春の花を植えようと庭づくりを始めました。
早速パンジーの苗を購入。
しかし、まだ庭にはマツバボタンやランタナが元気に咲き誇ったいます。
仕方なく、鉢植えのマツバボタンを引き抜いて庭に放置しました。
ところが1日経って見ると、根っこからきれいに土も剥がれたのに健気にも咲いているのです。
「かわいそうに」
思わずつぶやいていました。
そこで根っこに土にかぶせ、水をかけてやりました。
早速パンジーの苗を購入。
しかし、まだ庭にはマツバボタンやランタナが元気に咲き誇ったいます。
仕方なく、鉢植えのマツバボタンを引き抜いて庭に放置しました。
ところが1日経って見ると、根っこからきれいに土も剥がれたのに健気にも咲いているのです。
「かわいそうに」
思わずつぶやいていました。
そこで根っこに土にかぶせ、水をかけてやりました。
庭づくり・2 ― 2021年10月29日 17:26
冬に楽しませてくれる花パンジーを早速植えました。
庭が手狭なので大きい鉢に2本、小さい鉢に1本植えてみました。
苗たちは元気がよく既に鉢いっぱいになりそう。
なんだか直ぐに鉢からあふれるのではないかと心配です。
庭が手狭なので大きい鉢に2本、小さい鉢に1本植えてみました。
苗たちは元気がよく既に鉢いっぱいになりそう。
なんだか直ぐに鉢からあふれるのではないかと心配です。
「自転車卒業ですか」 ― 2021年10月31日 11:58
私が歩いているところをご近所さんや知人が見かけると
「今日は自転車じゃないのですか」
「自転車は卒業されましたか」
と問われます。
「私=自転車」なんでしょうね」
「電動自転車に乗ってあちこち走っていますよ」
と答えると、皆さん驚かれます。
よそ目には、自転車卒業の年頃になったんでしょうね。
「今日は自転車じゃないのですか」
「自転車は卒業されましたか」
と問われます。
「私=自転車」なんでしょうね」
「電動自転車に乗ってあちこち走っていますよ」
と答えると、皆さん驚かれます。
よそ目には、自転車卒業の年頃になったんでしょうね。
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